本文へ移動
表示色
標準配色
ハイコントラスト
ローコントラスト
文字サイズ
標準

トップページ > くらし > 入園・入学 > 小・中学校 >「学校施設のあり方を考える」市民シンポジウム
トップページ > 市政情報 > 計画・施策 > 公共施設 >「学校施設のあり方を考える」市民シンポジウム
トップページ > ライフイベント > 入園・入学 > 小・中学校 >「学校施設のあり方を考える」市民シンポジウム
トップページ > イベントカレンダー >「学校施設のあり方を考える」市民シンポジウム
トップページ > 各課のご案内 > 教育部 > 教育総務課 > お知らせ >「学校施設のあり方を考える」市民シンポジウム

「学校施設のあり方を考える」市民シンポジウム

登録日:2018年11月9日

開催趣旨

急速な少子化は全国的な社会問題としてニュースや新聞などでよく取り上げられますが、富岡市もまた少子化の波に直面しています。学校に通う子供が今後さらに少なくなれば、従来の学校施設のあり方も見直さなければなりません。この難しい課題に立ち向かうために、教育関係者だけでなく市民の皆様とともに今後の学校施設整備の方向性を考えるシンポジウムを開催します。

ポスター

開催日時

平成30年12月2日(日曜日) 午後2時から午後5時まで (開場 午後1時30分) 

開催会場

富岡市生涯学習センターホール

参加費

無料/どなたでも参加できます(事前登録不要)

基調講演

今後の学校施設整備の進め方
~これからも地域の中心であるために~

    堤 洋樹 様 (前橋工科大学准教授)

パネルディスカッション

これからの学校施設に求められる「こと」「もの」

コーディネーター  堤 洋樹 様    (前述)

パネラー      榎本 義法    (富岡市長)

          倉斗 綾子 様  (千葉工業大学准教授)

            吉田 悟 様   (小中学校長会代表)

          髙田 穣治 様 (PTA連合会代表)

            横尾 繁雄 様 (区長会代表)

このページのお問い合わせ先

教育部 教育総務課
電話番号:0274-62-1511
FAX番号:0274-62-0357

このページに対するアンケートにお答えください。

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?