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ヒトパピローマウイルス感染症予防接種について

更新日:2019年5月1日

お知らせ

現在、「ヒトパピローマウイルス感染症予防接種」を積極的にはお勧めしておりません

接種に当たっては、有効性とリスクを理解した上で受けてください。

平成25年4月から、ヒトパピローマウイルス感染症予防接種が、定期予防接種になりました。
ヒトパピローマウイルスは特殊なウイルスではなく、多くのヒトが感染し、その一部が子宮頸がん等を発症します。
子宮頸がんは、子宮頸部(子宮の入り口)にできるがんで、20~30歳代で急増し、日本では年間約15,000人の女性が発症していると報告されています。

対象年齢

小学6年生~高校1年生の年齢相当の人
(標準は中学1年生)

接種回数

3回

接種費用

自己負担なし
注:ただし、対象年齢を過ぎた場合は実費となります。

実施場所

指定医療機関

ダウンロード

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

このページのお問い合わせ先

健康福祉部 健康推進課(保健センター)
電話番号:0274-64-1901
FAX番号:0274-64-1969