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【後期高齢者医療】届け出が必要なとき

更新日:2021年4月1日

後期高齢者医療の被保険者が、次に掲げる事項に該当する場合は届け出が必要となりますので、市役所国保年金課(2番窓口)で手続きをお願いします。

届出が必要な手続き
手続きの内容 必要なもの
転入するとき ・前住所地の市区町村から交付された負担区分証明書
・群馬県内の他市町村からの転入の場合は、後期高齢者医療被保険者証
転出するとき ・後期高齢者医療被保険者証
市内で転居するとき ・後期高齢者医療被保険者証
死亡したとき ・死亡した方の後期高齢者医療被保険者証
葬祭費の支給申請をする場合は、
・喪主の方の預金通帳など(振込口座がわかるもの)
早期加入注1を希望するとき ・障害年金証書、身体障害者手帳など障害の状態を確認できるもの
・現在お使いの各種保険証
事故にあったとき注2 ・後期高齢者医療被保険者証
・交通事故証明書
・朱肉を使う印章

注1:65歳以上75歳未満の一定の障害がある方で、広域連合の認定を受けた方は、後期高齢者医療の被保険者となることができます。 

注2:交通事故などの医療費は、原則として加害者が過失に応じて負担すべきものです。届け出をしていただくことで、後期高齢者医療が一時的に医療費を立て替え、あとで加害者に請求することができます。

このページのお問い合わせ先

市民生活部 国保年金課
電話番号:0274-62-1511
FAX番号:0274-62-0357

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